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第4回CHIBOカップターフ(GI)
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Actual Condition 実況

アナ: いよいよCHIBOカップは最終戦を迎えました。今年も締めくくりはターフ、芝3000mという過酷な条件で争われます。
解説は大壷さん、実況はアナがお送りします。大壷さん、宜しくお願いします。

大壷: こちらこそ宜しくお願いします。

アナ: 締め切り10分前の人気を見てみましょう。1番人気はラブラブジュニアで2.8倍。次いでサルジャスティスの4.4倍。アンソニジュニアは5倍ちょうど。そしてテポドンが5.7倍、ドルフィンカープとモッチーファイターが6.6倍で続いています。
CHIBOカップクラシックを制したラブラブジュニアが押されているようですね。

大壷: この馬が人気になりましたか。確かに帝王賞、そしてCHIBOカップクラシックと連勝していますが、ダートでのものですからね。事実、春の天皇賞は14着と惨敗している訳ですし、うーん、どうなんでしょう?

アナ: では大壷さんは軽視するということでしょうか?

大壷: 勢いは買いますが、やはりここに入っては厳しいと言わざるを得ないでしょうね。思い切って無印です。

アナ: そうなると本命は?

大壷: これも難しいのですが、一応サルジャスティスにしました。前走の小倉記念では酷量を背負いながらも、直線で見事に抜け出して快勝。まだまだ健在なところを見せつけてくれました。春の天皇賞では上2頭に離された格好となりましたが、今の状態からすると逆転可能と見ていいでしょう。
またその時勝ったエアバードは近況が芳しくないですね。実績はこの中でも上位ですが、立ち直ってくるまでかなりの時間が掛かりそうです。

アナ: では天皇賞2着だったフレイムはいかがでしょう?

大壷: こちらはまだ発展途上の馬ですよね。宝塚記念も接戦の3着に踏ん張りましたし、前走もあれだけ重いハンデを課されてしまいましたからね、致し方ないところじゃないでしょうか。まだ未知数の多い馬ですが大一番での強さも考えて、無難な▲にしました。

アナ: 対抗馬がまだ上がっていませんね。人気のアンソニジュニア、テポドンあたりでしょうか?

大壷: アンソニジュニアはどうも前走の大敗が引っ掛かるんですよね。あきらかに調子落ちではないかと。時間を空けて立て直しては来ましたが、良くなるのは秋になってからと見て軽視しました。
テポドンは逆に徐々にですが調子を取り戻してきましたね。天皇賞以来の芝レースですが明らかに上り調子の今回は、争覇圏内でしょう。
でこの2頭を抑えての対抗はモッチーファーターです。2400mもこなす馬ですが、やはり3000m超えがこの馬の真骨頂でしょう。休養明けから叩いて3戦目。ピカピカの馬体が目につきますし、絶好調の仕上がりと見ています。コース実績もありますし人気がないようだとさらに面白いのですが。

アナ: おっと、大壷さんにお話を伺っている間にファンファーレが鳴ってしまいました。大壷さん、ありがとうございました。
さぁ今週も遅い夏を惜しむかのような快晴が広がっています、ここCHIBO競馬場。歴戦に歴戦を重ねた18頭が今まさにスタートの時を迎えようとしています。

アナ: アッという間に各馬がゲートへ収まりました。最後は大外のフレイム。これも入って態勢が整いました・・・・・場内からは大歓声が上がります・・・・・さぁ係員が離れて・・・・・

アナ: (ガシャッ!!)スタートしました!!

アナ: ラブラブジュニアが絶妙な飛び出しを見せました!さらにエアバードも好スタートです。
まずは内の方、ラブラブジュニアが出てくるでしょうか?しかし二の脚を使ってこれを交わしていこうとするのがキングオブザスカイ。この2頭が馬体を併せる形でグングンとスピードを加速。エアバードはそれほど競り合うことはしません。スゥーッと下げていきます。
その間からはドルフィンカープにギガメタル。さらに内ではシュンボーイ、ダンシングセイバーが続いていきます。さらに最内のもう1頭、アワヤノバメンッがいました。

アナ: ゼロスグランシップ、テポドンが並んで続いて、その1馬身後ろにはホーリーエンブレムとフレイムが並んでいます。さらにキンシンハイゴウもその内を差がなく追走。
そこからはやや離れたところにロープライス。ミスタートウコウが後方4番手でしょうか。いやその前にモッチーファイターがいます。しかしこの後方集団の中で前とはやや差が開いています。さらにその後ろに位置するのが8番のサルジャスティス、そして17番のアンソニジュニア。人気を背負うこの馬達は後方からゆったりとレースを進めていきます。

アナ: さぁ4コーナーを回って1周目のスタンド前に各馬が現れてきました。先頭はラブラブジュニア。並びかけられていたキングオブザスカイを振り切ってリードは2馬身程。さぁダートだけではなく芝、しかも3000mというもっとも過酷なレースに挑んできました。残り3分あまり、果たしてゴール板を通過するときは最後までこの位置をキープしていられるのでしょうか。
キングオブザスカイは2番手に下げて、その後ろがややかたまってきました。内からダンシングセイバー、ドルフィンカープ、そしてエアバードが並んでいます。天皇賞を制したエアバードですが、この長い長い距離で復活となるのか。人気はありませんが注目の1頭です。

アナ: やや下がったのはギガメタル。こちらは昨年のジャパンカップ馬。その後ろは2馬身半から3馬身ほど開いて1枠の2頭が並んでいます。わずかに前はシュンボーイ、そしてアワヤノバメンッが続いています。小倉記念2着で勢いに乗るアワヤノバメンッ。初勝利がGIという大仕事をやってのけるのか?
さらに2馬身でゼロスグランシップ。GIIで2着が2回ある同馬ですがその前にはだかる壁をこのレースで乗り越えられるか!テポドンも相変わらずその横に位置しています。
その後ろもかなり間が開いていますがジリジリ迫ってくるのがホーリーエンブレムとフレイム。ゼロスグランシップを呑み込んでしまいそうな勢いだ!

アナ: キンシンハイゴウはかなり離れて後方集団の前よりの位置。先ほどは最後方近くにいたミスタートウコウがその後ろまで上がってきています。いやいやそれを交わしてモッチーファイターも猛烈な勢いで上がっていきました。これにはスタンドの観客もビックリしたか?どよめきが起こっています。
ロープライスはその前とは大きく開いての後方3番手。さらにその後ろとなると3馬身離れたでしょうか、サルジャスティス。人気を背負ってのこのレースですが果たして期待に応える事ができるのでしょうか。そしてアンソニジュニア。サルジャスティスともやや差が開いて単独の最後方からとなっています。

アナ: 先頭に戻りましょう。ラブラブジュニアがここにきてさらに加速。後続を一段と引き離して1コーナーへと入っていきました。2番手は変わらずキングオブザスカイですがその差は5馬身から6馬身と広がりました。GIの最高成績は有馬記念2着。あのとき以上の驚異的な粘りが見られるでしょうか。
先ほどの3頭の争いから単独抜け出し3番手に上がってきたのはドルフィンカープ。暑くなって調子を上げてきたこの馬ですが、前走がよもやの大敗。このままズルズルといってしまうのか。さぁこの3頭はそれぞれは離れてはいますが、全体を見ると大きく抜け出した格好となっているようです。

アナ: ダンシングセイバーが4番手。一旦上がって行ったエアバードですが再びポジションを下げてその後ろ。これに並んで交わそうかというのがシュンボーイ。内からスルスルとやってきました。長距離といえばこの馬。6勝も挙げていますが欲しいのはなんといってもGI・スーパーステイヤーの称号でしょう。
さぁその昨年のスーパーステイヤー・ホーリーエンブレムも外からやってきました。スプリントダートのキャプテンジャックに次いで2頭目のCHIBOカップ連覇を目指します。そしてテポドンが少しポジションを上げてきました。このところダートで安定した成績を残していましたが芝ではどこまで行けるのか?第1回のこのレースの勝ち馬です。さぁここまでの8頭が中団になるでしょうか。ということは後方がかなり団子状態という展開になっています。

アナ: さぁその後ろの集団ですがキンシンハイゴウが徐々に抜け出してきたでしょうか?さらに大外を猛烈に上がっていくのはフレイム。この春を賑わした1頭ですが、果たして夏、そして秋に荷向けてどういった競馬を見せてくれるのか。
モッチーファイターもジワリジワリですが上がってきています。その内にはゼロスグランシップ、さらにアンソニジュニアも内々を通って行きました。このあたり向こう正面に入ってやや仕掛けていったということでしょうか?昨年はジャパンカップを勝ちましたが3頭同着でのもの。ここは3年前の天皇賞のようにスッキリと、しかもブッ千切りで勝ちたいところ。

アナ: このあたりで後方集団もグーンとスピードが上がってきました。ミスタートウコウはアンソニジュニアの1馬身後ろから追い掛けて行きます。序盤は先団に取り付いていたギガメタルも、このあたりでもう一度上がっていきました。サルジャスティスも勢いがついて早くも捲くりの態勢か。
アワヤノバメンッはやや遅れだしてムチが一発、二発と飛んでいます。さらにその後ろにいるのがロープライス。初のGI挑戦で萎縮してしまったのか?ズルズルと最後方まで下がってきてしまいました。ここから先頭まではまだ30馬身以上。思ったよりも前との差が詰まってきていません。

アナ: おや??その先頭ですがラブラブジュニアではありません。いつのまにやら赤い帽子から黄色い帽子に変わっています。10番のドルフィンカープです。しかもグングン飛ばしてその差を広げる一方!追うのはキングオブザスカイ。こちらは変わらず2番手のまま。
さぁラブラブジュニアはその後ろでしょうか?いやホーリーエンブレムです。これが単独3番手。先頭までは6馬身、いや5馬身差か。そしてその後ろにようやくラブラブジュニア。急激なブレーキが掛かってしまいました。さらに後ろからダンシングセイバー、そしてシュンボーイが並びかけて、さぁ交わします。これでラブラブジュニアは6番手に後退。いやもう1頭、テポドンも来た!場内からは悲鳴にも似たどよめきが起こっています。

アナ: さぁここで残り1000mを通過。エアバードもジワリジワリと上がってきました。並ぶようにしてフレイム。ピンクの帽子2頭が綺麗に並んでの追い上げ。そしてその後ろからはサルジャスティスとモッチーファイターが並んで前の2頭と同じ進路を通って行く!
このあたりで全馬急激なスピードアップ!遅れているのはラブラブジュニアだけか?もうここまで落ちてきているゾ!いやアンソニジュニアもまだ上がっていかない!しかしこちらは手綱をガッチリと抑えて直線勝負に備えます。その横へ持ち出してきたのはギガメタル。さぁこれから一気に上がっていこうかという構え。

アナ: 残りは5頭。ミスタートウコウが最内で続きます。ゼロスグランシップはのらりくらりといった感じでいつのまにやら下がってしまった感じ。しかし1頭交わして、こちらもここからが勝負どころか。これに交わされてしまったのがキンシンハイゴウ。しかし前走の怒涛の追い込みの再現なれば、この位置からでも問題ないか?
そしてその後ろは先ほどと変わっていません。アワヤノバメンッ、そしてロープライスの順。しかし今度はわずかにロープライスの方が前に出たでしょうか?2頭とも外々を回って追い込み態勢に入っていく!前との差も若干縮まってきているゾ!

アナ: さぁ先頭は4コーナーへ差し掛かってきました。ドルフィンカープが先ほどから先頭に替わっています。しかし大きく開いていたリードがアッという間に無くなってしまいました。2馬身後ろにキングオブザスカイが迫ってドルフィンカープの動きを一挙手一投足見守っているのか?そして3番手は再び2馬身差でダンシングセイバー。等間隔で3頭が続きます。
ホーリーエンブレムはどうした?ちょっとスピードが上がらないのか?シュンボーイがアッという間に交わし去る!その後ろには一団が控えている!人気どころもこの中に潜んでいます。どうなるかと思われたラブラブジュニアも集団の後ろにしがみついて来ている!

アナ: 直線に入りました!ドルフィンカープがまだ2馬身のリード!キングオブザスカイも追ってくるがまだその差は縮まらない!逆にその横へダンシングセイバーが並んできた!さらに1馬身差でシュンボーイも続いている!
その後ろもギュギュッと縮まってきた!ホーリーエンブレムはその集団に呑み込まれていく!替わって抜け出してくるのはシュンボーイ、さらにサルジャスティスとアンソニジュニア!さぁこの3頭が馬場の真ん中からグイッと脚を伸ばしてきた!

アナ: さらに大外1頭ポツンと離れたところからゼロスグランシップが猛烈な追い上げ!内でゴチャついている馬達をアッという間に交わしていく!エアバードも外へ持ち出したがゼロスグランシップに並ぶ間もなく抜けれてしまった!その間にはフレイム、テポドンといったところ。
さぁラブラブジュニアがようやくそこから抜け出しを図る!連れてギガメタルとミスタートウコウ!このあたりは大混戦!キンシンハイゴウも内からジリジリとやってきている!さぁ残り200mを通過!

アナ: ここで先頭は外のアンソニジュニアに替わったか?内でドルフィンカープも必死で粘る!その後ろはキングオブザスカイからダンシングセイバーに替わった!サルジャスティスはどうだ?ちょっとアンソニジュニアに後れを取ってしまったか?
おおっと!!大外からゼロスグランシップがまとめて交わす!さらにアンソニジュニアもアッという間に抜き去った!今度はゼロスグランシップが先頭だ!
まだ伸びる!まだ伸びる!ゼロスグランシップがグングンと後続を引き離す!

アナ: 2番手はアンソニジュニアか?しかし外からサルジャスティス、さらにはミスタートウコウとギガメタルが2頭連なって上がってくる!ラブラブジュニアは伸びない!その内からキンシンハイゴウ、さらにアワヤノバメンッ!さらにドルフィンカープもなんとか2着争いにくい込めるか?
しかし先頭は抜けた!ゼロスグランシップだ!もう3馬身、いや4馬身と差をつけた!注目の2着争いもアンソニジュニアがなんとか死守しそうだ!
先頭はゼロスグランシップ!今、悠々とゴールイン!そして鞍上がスタンドへ向けて投げキッスだ!!そしてアンソニジュニアが入線。3着にはミスタートウコウが入った模様。以下ギガメタル、サルジャスティス、キンシンハイゴウ。粘ったドルフィンカープはその後ろのようです。

アナ: 勝ったのは過去2着が最高だったゼロスグランシップ。もちろんこれがGI初勝利、そして嬉しいCRA初勝利ということになります。
大壷さん、意外な馬が意外なほどの強い勝ち方を見せてくれましたね。

大壷: 何でしょうね?あのものすごい切れは。道中は後方でジッと我慢して、アンソニジュニアら各馬が動いていったところでも動かず直線に勝負を賭けていたようです。確かに展開は向いたのですが、それにしても今までのこの馬のジリっぽさが嘘のような見事な差し脚でした。まぁもともと期待されていた馬でしたし、GIを勝ってもおかしくない馬なのですが、それがちょっと忘れ去れていた感じで、私もその中の一人になってしまいましたね。

アナ: 着順の方がすんなりと上がったようです。
1着は9番ゼロスグランシップ。勝ち時計は3分3秒9。
2着は17番アンソニジュニアで着差は結局4馬身。
3着は12番ミスタートウコウで2.1/2馬身。
4着は15番ギガメタルで1馬身。
5着は8番サルジャスティスで1/2馬身。
以上のように確定しました。

大壷: アンソニジュニアも展開がうまく向いて巧いレース運びだったと思います。直線でもキッチリ前を捉えたんですけどね、まさか外からもう1頭来るなんて想像してなかったでしょう。人気も背負っていましたから今日は致し方ないところですね。
勝ち馬もビックリしましたが3着のミスタートウコウにも驚きました。こちらもゼロスグランシップと同じ頃にデビューして、同じように勝てず終いだったのですが、こちらも長い直線に変わったのが良かったのか見事な末脚を披露してくれました。今後に期待できそうな1頭ですね。

アナ: その期待も込めて秋の中長距離GI戦線はどうなっていくのでしょうか?

大壷: 今日の収穫といいましょうか、新たに台頭してきたのがゼロスグランシップ、そしてミスタートウコウですよね。天皇賞は距離不足でしょうが、ジャパンカップ、そして続く有馬記念あたりは好勝負必死でしょう。ただこの調子をなんとか維持できればということになりますが。
アンソニジュニアもやはり古豪健在ですね。先週のウィンドオブターフと共に賑わしてくれそうです。
天皇賞はやはり先週のミドル組が中心になるでしょうね。今日は負けてしまいましたがラブラブジュニアももう一度芝に挑戦してくるようなら怖いところがありますよ。

アナ: はい、大壷さんありがとうございました。CHIBOカップ最終戦となったターフは、ゼロスグランシップが今までの鬱憤を晴らすかのような見事な末脚を繰り出して快勝、GI初勝利を飾りました。関係者の皆様、おめでとうございます。
さぁこれで8週に渡って行われてきたCHIBOカップは終了しました。来週からは通常開催、まずは札幌競馬場から伝統の札幌記念をお送りしますのでお楽しみに。
以上でCHIBO競馬場より失礼します。さようならー。

第4回CHIBOカップターフ(GI)
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Results 結果



馬名 馬主 得点 タイム 着差
1 59 ゼロスグランシップzerosさん1543.03.9 
2 817アンソニジュニア あんそにさん1503.04.54馬身
3 612ミスタートウコウ (株)東光商事さん147.53.04.82.1/2馬身
4 715ギガメタル メリー命さん146.53.05.01馬身
5 48 サルジャスティス ラッツーさん1463.05.01/2馬身
6 24 キンシンハイゴウ なおやんさん145.53.05.11/2馬身
7 510ドルフィンカープ JR東海さん1443.05.31.1/2馬身
8 11 アワヤノバメンッ 逃げ馬さん1433.05.41馬身
8 23 ダンシングセイバーえいじさん1433.05.48着同着
1036 ラブラブジュニア ななしのゴンベ〜さん142.53.05.51/2馬身
1047 ロープライス NEBAさん142.53.05.510着同着
1212 シュンボーイ しゅんさん1423.05.61/2馬身
1235 キングオブザスカイクライシスさん1423.05.612着同着
14816エアバード 梟博士さん1413.05.71馬身
15818フレイム ファウストさん1383.06.13馬身
16713ホーリーエンブレムholyさん1373.06.31馬身
17611テポドン かずやさん1353.06.52馬身
18714モッチーファイター常勝赤鯱軍団さん125.53.07.89.1/2馬身
 第4回CCターフ(GI) 優勝 
ゼロスグランシップ(通算 10戦1勝)
栗毛 :ラブアンドライフ
:ファインモーション
性別:牡 毛色:栗毛
脚質:逃げ 距離ステイヤー
適性:芝◎ ダート△
zerosさん
単勝 1060円
複勝1着 320円
2着17180円
3着12800円
枠連  5− 8 630円
馬連  9−17 1740円