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賞名
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暴走森安
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ラッツー
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サンドベージュ
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さらら
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ななしのゴンベ〜
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クルピエ
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CHIBO
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年 度 代 表 馬
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ラブラブジュニア
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アンアンアン
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ラブラブジュニア
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サルジャスティス
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ラブラブジュニア
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該当馬無し
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ラブラブジュニア
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芝の混合GIを2勝した馬がいないので、今年もダート馬を選出。今季3勝だが、年間獲得賞金20060でトップ
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GIを2勝し、さらに牝馬ながら、JC2着。
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ゴールドタケと迷ったんですが・・・、相手の適距離での成績がこちらの方が上だったのでこちらをとりました。
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やっぱり最後の有馬勝利はアピール度が反則的に高いですね(^^;) 重賞も3勝してますし妥当でしょう。
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一応GI2勝、年間獲得賞金1位
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最 優 秀 中 長 距 離 馬
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サルジャスティス
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サルジャスティス
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カノッサルビー
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カノッサルビー
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アンアンアン
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該当馬無し
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サルジャスティス
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初GI制覇となった有馬記念の印象を除いても、シーズン4勝は立派の一言。今年は京都で勝たなかった(w
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GIは1勝のみだが、GII2勝、GIII1勝と年間通算4勝。安定した成績を残した。 |
サルジャスティスと迷ったが・・・。
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年度代表馬は除外と言うことで(^^;)
天皇賞+GII勝ちのこの馬に。
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中長距離GIを2勝した
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有馬記念が決めてか
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最 優 秀 マ イ ラ |
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該当馬無し
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ラッツオー
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ゴールドタケ
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エターナルリンク
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エターナルリンク
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ラッツオー
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ラッツオー
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ラッツオーがもう1勝挙げていれば選出したが、マイルCS1勝のみでは。
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GI1勝馬しかおらず混戦だがGIを安定して好走したこの馬を推奨。
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芝のGI馬にこれといって強調点のある馬がいず・・・。
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ラッツオーと迷いましたが・・・
GII+安田4着でこちらに。
しかし、この2頭は負けるときは大敗ですな(^^;)
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マイルGI勝ち馬の中で今年2勝
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CHIBOカップマイル2着もあり
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最 優 秀 ス プ リ ン タ |
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デスクリムゾン
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デスクリムゾン
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クライオーネ
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クライオーネ
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デスクリムゾン
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デスクリムゾン
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クライオーネ
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成績がほぼ互角のクライオーネとの選択に悩んだが、結局獲得賞金の差で選出。
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GIはCHIBOカップスプリントの1勝のみだが、GIIのスワンSも勝利。
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最大の理由はスプリンターズS制覇だけど、個人的に父ユメノセテコウユーが最高!生涯1000もしくは1200しか走らなかったのもこの賞に似合う。
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こちらもデスクリムゾンと迷いましたが・・・
個人的にはアイビスSDが決め手ですね。
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G1,G2をそれぞれ1勝づつ
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高松宮記念以外は安定した成績
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最 優 秀 古 馬 牡 馬
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ラブラブジュニア
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サルジャスティス
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ラブラブジュニア
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エアバード
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サルジャスティス
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サルジャスティス
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ラブラブジュニア
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どの路線の芝GI馬も安定した成績を残せなかったのに対し、ダート戦で連対率73%を誇ったこの馬で決まり。
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GIは1勝のみだが、GII2勝、GIII1勝と年間通算4勝。安定した成績を残した。
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年度代表馬選考に同じ。
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春天ではサルジャスティスを完封してますしね。
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最 優 秀 古 馬 牝 馬
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アンアンアン
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アンアンアン
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アンアンアン
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キタノオドリコ
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アンアンアン
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アンアンアン
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アンアンアン
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なんと芝GIを2勝したのはこの馬のみ。牝馬限定戦以外で勝っていれば年度代表馬もあった。JC2着も立派。
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牝馬限定のGIを2勝。牝馬同士の戦いでは今年無敗。
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キタノオドリコやガールとも迷ったが・・・、最終的に牝馬限定でもGI2勝&スピード記念勝ちをとった。
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アンアンアンとW受賞・・・にしたい所ですが、やはり牡馬相手の宝塚勝ちは光ります。
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牝馬G1独占なら文句なし
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GI2勝はやはり大きい
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最 優 秀 若 駒 牡 馬
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カノッサルビー
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アドマイヤサル
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カノッサルビー
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ファントムリターン
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カノッサルビー
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カノッサルビー
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カノッサルビー
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GI馬の割にやや印象が薄いのは出走数が少ないからだろう。シーズン4勝はトップタイ。
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デビュー戦の東京大賞典(GI)を圧勝。
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実績的には文句なし。札幌記念を実況したこともあって結構思いいれもあるし。
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ラスト2走は残念でしたが、それまでの成績が素晴らしいです。
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4勝うちGI1勝
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ライバルよりも勝ち数が上で
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最 優 秀 若 駒 牝 馬
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該当馬無し
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該当馬無し
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ホワイトプリンセス
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シスタートウコウ
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該当馬無し
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シスタートウコウ
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ホワイトプリンセス
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御免なさい!
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若駒か微妙な所ですが(^^;)
成績はバツグンですね。
若駒に当たらないならここは該当ナシで
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デビュー戦でいきなりGI2着
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最 優 秀 ダ | ト 短 距 離 馬
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ゴールドタケ
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ゴールドタケ
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ゴールドタケ
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ゴールドタケ
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ゴールドタケ
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ゴールドタケ
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ゴールドタケ
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今季4勝でGI2勝、1600m以下は完全連対。年度代表馬にするかどうか迷ったほど。
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フェブラリーS、南部杯とダート短距離GIを2勝。
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特に言うことも無く、当然。
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貫禄勝ちです(^^;)
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文句なし、相手がいない
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最 優 秀 ダ | ト 中 長 距 離 馬
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ラブラブジュニア
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ラブラブジュニア
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ラブラブジュニア
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ラブラブジュニア
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ラブラブジュニア
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ラブラブジュニア
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ラブラブジュニア
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距離を問わず、今季11回のダート戦すべてで3着を外さなかった安定感は驚きだ。
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帝王賞、CHIBOカップクラシックとダート中距離GIを2勝。
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特に言うことも無く、当然。
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安定感が素晴らしいです。
文句ナシ(^^)
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最 優 秀 C R A 内 産 馬
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ラブラブジュニア
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ラブラブジュニア
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ラブラブジュニア
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アンアンアン
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ラブラブジュニア
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該当馬無し
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ラブラブジュニア
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ラブラブジュニア4冠。父・母ともにCRA馬なので文句なし。
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内国産でGIを2勝したのはこの馬のみ。
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父母ともにCRA馬で、実績も十分。
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最優秀古馬牝馬のかわりに・・・
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最 優 秀 オ | ル ラ ウ ン ダ |
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該当馬無し
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該当馬無し
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ピンクフェアリーズ
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該当馬無し
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該当馬無し
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該当馬無し
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該当馬無し
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ダート限定ではあるが、1400、1600、1800、2000、2200、3000で入着があるのは流石。惨敗ながら芝に挑戦したことも評価できる。
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ぶ っ ち ぎ っ た で 賞
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アドマイヤサル
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該当馬無し
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ファントムリターン
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該当馬無し
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ドルフィンカープ
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該当馬無し
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ドルフィンカープ
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東京大賞典での4馬身差(1秒)というのは大したことではないが、最下位との差は6.9秒。CRA記録に0.1秒と迫る「ぶっちぎり」。
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2000で9馬身差、レコードタイムは凄すぎる。うちのノゾミが2着だったのも印象に残った一因。
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ワンアンドオンリー記念で11馬身差勝ち
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最 優 秀 珍 名 馬
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シャリシャリアイス
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該当馬無し
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ドルフィンカープ
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ゴヲルド
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該当馬無し
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ミートソース
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該当馬無し
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夏場限定癒し系。勝ち鞍こそOP特別1勝のみだったがGIでの奮闘が目に付いた。
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この馬自身というより、両親に一票。
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ヲがオシャレ(^^)
ムネオハウスにはや(以下略
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打 ち づ ら い で 賞
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該当馬無し
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該当馬無し
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リグ・ヴェーダ
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ラッツオー
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該当馬無し
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ソノママソノママッ
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該当馬無し
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(かな打ち仕様)
冷静に考えたらかな打ちだとこの馬かなり打ちにくい(爆)。
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最優秀マイラーのリベンジ(^^;)
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最 優 秀 エ ン タ | テ イ ナ |
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ラッツオー
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ラッツオー
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シスタートウコウ
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スワンバンシー
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ファントムリターン
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ウィンドオブターフ
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ファントムリターン
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4戦連続13着と縁起の悪い数字を並べ、ラストランで初GI制覇→電撃引退。そしていきなり産駒がデビュー戦GI勝ち。波瀾万丈の1年でした。
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4戦連続13着という珍記録達成。
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牝馬同士なら間違い無く力上位で、今年も限定Gレース4勝を挙げる。しかしトライアル的なレースは勝つものの・・・、GIタイトルには3・2着と僅かに届かないというもどかしさがたまらない。
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私の馬で投票できるのはこれくらいかなぁ・・・と(^^;)
とにかくあと1歩のレースが多かった(TT)
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天皇賞馬カノッサルビーのライバル、天皇賞まで実績で完全リード、しかし2着にやぶれ結局無冠で終わる。
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今年1勝もJC4戦全勝はすばらしい!!
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カノッサルビーとのライバル関係だがGI奪取ならず
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最 優 秀 ム ラ 馬 賞
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該当馬無し
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該当馬無し
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ラッツオー
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エターナルリンク
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ウィンドオブターフ
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該当馬無し
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ラッツオー
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4戦連続13着。その前CHIBOカップマイル2着、その後はマイルCS1着。
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最優秀マイラーとW投票(^^;)
この馬はいつ来るか分りません。
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今年1勝も、それがG1でしかも4度目のJC制覇
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ハ ン デ を 克 服 し た で 賞
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該当馬無し
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サルジャスティス
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ラングレー
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該当馬無し
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シャリシャリアイス
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該当馬無し
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該当馬無し
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トップハンデの小倉記念を快勝。
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マーチSだけの評価となるが、同ハンデだったヒエンやピンクフェアリーズの惨敗、ハンデ差があったにも関わらずラブラブジュニアを完封したのは評価できる。マーチS以来出走が無いのが非常に残念。
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芝の馬でダートG1を2着
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ベ ス ト レ | ス ・ タ | フ
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ダイヤモンドS
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有馬記念
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札幌記念
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CHIBOカップターフ
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有馬記念
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なし
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有馬記念
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CRAのシステム上、長距離の多頭数は上位から下位までバラつきやすい。しかし13頭立てながら8.5ポイント(1.5秒)の中に収まった、奇跡みたいなレース。
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CRA最後のレースだけにとても盛り上がり、エキサイティングなレースになった。
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自分が実況したレースで申し訳ないのですが、本当にこのレースはカノッサルビーとファントムリターンの因縁の対決が面白かったように思う。
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ゼロスグランシップの脚に痺れました。
それの再現を期待してJC・有馬と◎を打ったんですが・・(TT)
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最後のレースということで
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ベ ス ト レ | ス ・ ダ | ト
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ガーネットS
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東京大賞典
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フェブラリーS
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ジャパンカップダート
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ジャパンカップダート
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なし
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ジャパンカップダート
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勝ったベルゼブブは残り2ハロンで最下位、そこから追い込み勝ち。CRAでは滅多にない「殿一気」が見られたレース。
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デビュー戦の馬が、強豪のGI馬たちを退けて、レコードで圧勝。
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ゴールドタケとラブラブジュニアが1・2着となる。
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ゴール前まで先頭が入れ替わり立ち替わり!
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ベ ス ト レ | ス ・ 短 距 離
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なし
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なし
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スプリンターズS
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スプリンターズS
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安田記念
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なし
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スプリンターズS
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史上稀に見る大混戦。
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正に激戦!
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個人的に思い通りのレースができたから
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総 括
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とにかく今年は芝戦線がどの路線も大混戦で、牝馬GIを2勝したアンアンアン以外はすべて1勝止まり。結局今年も年度代表馬にはダート馬を選んだ。ゴールドタケとラブラブジュニアどちらにするか迷ったが、安定感の差で後者に軍配を揚げた。芝での完敗はこの際目をつぶる。ゴールドタケに適距離以外での活躍があれば、年度代表馬と最優秀古牡馬もゴールドタケだった。牝馬でこれといった若駒がいなかったのが残念。
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なんか自分の馬ばっかりですいません。
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全体に芝路線は混戦で選考が難しかったように思う。なので結構思い入れとか、派手なレースをしたとかで選んでる部分が多い。逆にダートはマイルのゴールドタケとミドルのラブラブジュニアの二強時代だった。
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最後なので気合入れてやってみました☆
的外れな事ばっかり言ってたらどうしよう・・・(^^;)
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たいへん楽しませてもらいました。
ありがとうございました。
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芝路線は入れ代わり立ち代わりといった感じで中心になる馬は存在しなかった。
ダート路線はゴールドタケ、ラブラブジュニアの2頭が引っ張って黄金時代を築き上げた。
よって年度代表馬は昨年同様ダート路線からの2択に迫られ、勝ち数ではゴールドタケが上だが、前半戦のダートレースは連対率100%を記録したラブラブジュニアを上に取った。
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