C R A Chibo Racing Asociation
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CRA賞 投票内訳
賞名 苑名 麗 タケシ サンドベージュ ななしのゴンベ〜 CHIBO




ラブアンドライフ ラブアンドライフ ラブアンドライフ ラブアンドライフ ラブアンドライフ
何といってもこれでしょう。CRAの方向性を打ち出してくれた1頭だと思います。 反則的な強さ。芝、ダート問わずのGI勝ちもあり、CRA最強馬にふさわしい。 印象度・競争実績・繁殖実績、どれを取っても超一流のもの。文句無しだと思うけど。 最多GI勝ち、賞金は3位だが、種牡馬としても活躍、今年のCCでは3頭の勝ち馬を排出。現役を退いてからもCRAを盛り上げた? 文句なし。獲得賞金こそ3番手ながらも16戦7勝、連対率68.75%、掲示板を外したのはわずかに2回だけ。とにかく強さばかりが目立った1頭。







サルジャスティス ウィンドオブターフ ウィンドオブターフ ワンアンドオンリー ウィンドオブターフ
何だかステイゴールドを思わせる活躍。この栄冠をあげてもいいでしょう。 芝の中長距離での息の長い活躍と、ジャパンカップ4勝を評価。 JC4勝は評価に値する。その他に天皇賞(秋)を含め重賞5勝の計9勝。 春の中長距離G1制覇に春秋グランプリ制覇。
有馬記念でレーコード勝ち。
やはりJCのインパクトが強い。息の長い活躍もあって。






ゴールドタケ ゼロスファルカス ゼロスファルカス ゼロスファルカス ゼロスファルカス
ダートながら史上最強マイラーならば。 長い期間での一線級保持に少し足りないが、マイルGI3勝を評価。 芝マイルGI完全制覇に加え、高松宮記念も制覇。 安田記念、CCマイル、マイルCSとマイルGIを完全制覇。 ラブアンドライフと入れ替わる形で一気にスターホースへ上り詰めた。








ネイティヴゴースト ドスコイドスコイ ドスコイドスコイ ドスコイドスコイ ドスコイドスコイ
長らくCRAの短距離を牽引してきた1頭。 芝短距離で無類の強さ。記憶に残っているインパクトで。 第3・第4回高松宮記念に加え、第2回CCスプリント制覇。 CRA創設期の最強スプリンター、GI勝ちは意外に遅く14戦目、しかしその後、宮記念連覇を含めスプリントGI3勝 ここの厩舎も強かった。スプリントGIを3勝。






該当馬無し ラブアンドライフ ゴールドタケ ウィンドオブターフ ゴールドタケ
  代表とダブル受賞で。 CRA通算賞金王。ダート短距離GI4勝に加え、脅威のブラッドストーンS(芝3200m)制覇。 CRA最多タイの9勝、3年連続GI勝ち 息の長さと賞金王ということで。






該当馬無し リグ・ヴェーダ キタノオドリコ キタノオドリコ リグ・ヴェーダ
  スピード、ノースボーイ、キタノオドリコと迷ったが、息の長さと出走レースの多彩さで。 賞金ではリグ・ヴェーダに届かなかったものの、GI実績でこちらを。 エリザベス女王杯連覇、牡馬相手にグランプリ制覇、牝馬最多のGI勝ち こちらも息の長さで。いろいろ話題を与えてくれた馬でした。






該当馬無し 該当馬無し ラブアンドライフ ワンアンドオンリー ワンアンドオンリー
    1年目の実績を基準として選考しました。1年間でGI4勝のバケモノぶり。 デビューした年GIを3勝 ラブアンドライフと迷うところだが春秋グランプリ制覇を称えて。






該当馬無し 該当馬無し ミルキーエチュード ガール ミルキーエチュード
    1年目の実績を基準として選考しました。CRA開設初年度に第1回エリザベス女王杯と第1回ジャパンカップを制した名牝。 デビューした年にGIを2勝 インパクトが強すぎでした。









該当馬無し ゴールドタケ ゴールドタケ ラブアンドライフ ゴールドタケ
  ダートレース創成期からの活躍と短距離GIの良績で。 最優秀古馬牡馬選出に同じ。   文句ないでしょう。










該当馬無し 該当馬無し ヒエン ラブラブジュニア ヒエン
  ヒエン、ラブラブジュニア、ホウテンゲキで迷ったのだが、6年間の総括となるとどの馬もチョット足りないか・・・ ヒエンとラブラブジュニアで悩むところですが、重賞勝ちの数でこちらを。   2000m以上で5勝。うちGIは2つ。








該当馬無し 該当馬無し ワンアンドオンリー ワンアンドオンリー ワンアンドオンリー
    父母ともにCRA馬で、GI3勝。第5回有馬記念のレコード勝ちが印象に残る。 CRA産獲得賞金1位  










該当馬無し 該当馬無し ラブアンドライフ ラブアンドライフ ラブアンドライフ
    1200、1400、1600、2000、2400のGI制覇。 1200〜2400まで5つの距離でG1制覇、ホーム、アウェー、芝ダート問わずG1制覇  







ラブアンドライフ 該当馬無し ファントムリターン ラブアンドライフ ラブアンドライフ
帝國競馬会JCの大差勝ちはもはや伝説。   2000m(第5回新潟大賞典)で9馬身差、レコードタイムは凄すぎる。強烈なインパクトがあった。 アウェーの帝國JCで残り200mからのぶっちぎり。
13馬身の大差勝ち
 





該当馬無し 該当馬無し ヒシアケボノ2 該当馬無し リグ・ヴェーダ
    珍名って面白い馬名じゃなくて珍しい馬名ですよね(笑)。   「・」が入っています。






該当馬無し 該当馬無し スピードアップラブ 該当馬無し 該当馬無し
    (かな打ち仕様)    










該当馬無し 該当馬無し サイレントランナー リグ・ヴェーダ リグ・ヴェーダ
    GI未勝利賞金王。 CRA創設期から最後まで走り続けてCRAを盛り上げた  






該当馬無し テポドン ホーリーエンブレム 該当馬無し テポドン
  勝つか、大敗か・・の潔さでこの馬。予想で必ず「×」が付いてることが印象に残ってる。 通算4勝(31戦)中、GI3勝という勝負強さを評価。   秋の天皇賞で強さを見せたと思えば大敗もあったりと。









該当馬無し ゴールドタケ リグ・ヴェーダ ゼロスファルカス 該当馬無し
  2002年ブラッドストーンSでの6点差のハンデをひっくり返したインパクトと長距離安定度。オールラウンダーに推すには長距離での勝利が足りないのでこっちかな・・・ もうちょっと真面目にマイル路線を走ってれば最優秀マイラーでも投票したかったんだけど(苦笑)、一時期いらんこと条件のキツいレースばっかり出してたからなあ。 まぼろしのGI制覇、帝國スプリンターズSで6Fで4点差のハンデを克服  









なし なし 第5回有馬記念 第2回CHIBOカップミドル 第6回ジャパンカップ
    この年天皇賞(春)と宝塚記念を制していたワンアンドオンリーがレコード勝ち。 もう終わったと思われたラブアンドライフが最後の輝きを見せたレース。 3頭が分け合った印象深いレース。









なし なし 第1回CHIBOカップスプリントダート 第1回フェブラリーS 第4回ジャパンカップダート
    少頭数もレベルの高いメンバーをラブアンドライフが撫で斬り。 怪物誕生のレース、ここから伝説が始まった(ぇ ラブラブジュニアを寸前でウィングマイウェイが交わし去った









なし なし 第7回スプリンターズS 第2回帝國スプリンターズS 第2回帝國スプリンターズS
    史上稀に見る大混戦。 CRAの遠征組みが掲示板を独占  

  6年間だと絞り込めず、「該当馬無し」ばかり・・・。
複数年一線級で活躍してきた馬を優先して選んだが、ラブアンドライフは別格だった。「ななしのゴンベ〜」厩舎は何であんなに強いんだろう。何か秘訣があるはずだが、突き止められずにCRAが終わってしまった・・・
いままでありがとうございました。 自分の馬ばっかですみません。 なかなか難しいですね。でも昔のレースを思い出して懐かしい気分になれました。