◎はムーンライトタンゴ。前走はあきらかに余裕残しの+18kg。それでも古馬相手に3着、しかも馬群を割って伸びてきており収穫のあったレースとなった。これがまだ本番ではないためまだ完全には仕上げてこないかもしれないが上積みは見込めるはず。阪神の実績もありここは不動の本命。
○はダイヤモンドビコー。前走はムーンライトタンゴを抑えてヤマカツスズランの2着。流れに乗れたのは確かだが、力をつけてきたことも間違いない。とにかくこの馬は折り合い。それさえつけば距離、そして相手も関係なく走れる。クイーンS組がやや有利と見ている。
▲はローズバド。オークスは2着だが内容的には勝ち馬と変わらないか、それよりも上。小柄な馬で仕上がりは早いと思うが、能力が等しいと思われるムーンライトの方は先に1つ使われているだけにこちらはやや不利か。ただ格好はつけてくれるはずで外せない1頭。
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馬連
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2−5
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300
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2−11
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300
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5−11
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200
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1−2
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200
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馬連
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6−11
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300
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2−6
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200
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2−11
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200
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6−10
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200
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4−6
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100
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週頭からの考えを変えない。◎ローズバド。3着内に入る確率が極めて高い。もし、複勝圏を外すようなことがあるとすれば、極端な仕上げ不足か騎手の騎乗ミス(サクラローレルの天皇賞秋のような)か故障ぐらいであろう。だが、最後方から豪快に決め足を出すタイプで、横山典弘騎手はそういった馬に乗ると上手い。前者は心配は要らないはず。となると、鉄板だろう。
人気が予想されるため相手を絞り込む。○ムーンライトタンゴと▲ダイヤモンドビコー。この2頭に流せばいいはず。ともかく、ヒモはともかく頭は固い決着になりそうなレース。
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このレースも夏の上り馬からクラシック上位組へながす作戦でいく。
出走メンバー中唯一の古馬混合1000万勝ちのシルキードルチェが本命。小さい馬なので今回の少頭数、外目枠も良し。フサイチエアデール、ニホンピロスワンとこのレースを差してきた鞍上福永も心強い。
相手はクラシック好走のムーンライトタンゴと、前走前残り馬場に乗じて重賞2着のダイヤモンドビコー。馬場の状態からダイヤモンドビコーの方を上位に見る。またムーンライト鞍上の四位はトップジョッキーながら差し損ねが多い、関西版柴田善なので、ムーンライトは抑え評価までにまわしたい。
休み明けのサンデーということで今回ローズバドは見送り。ここで快勝しても不思議ない馬であるが、来たら来たで秋華賞で人気になってくれれば嬉しいだけということでTRのここでも敢えて無視してみる。
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馬連
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6−8
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300
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6−11
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200
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8−11
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500
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私独自の指数差法則でやはり4頭が圧倒的に抜けています。あとは休み明けなどがどう影響するかが大きなポイントとなるところ。
本命をローズバドに推します。GII1着→GII3着→GI2着と大崩れなく休み明けでも力は出し切れるでしょう。出遅れが気がかりですが一線級のメンバーでもないので実力でカバー可能と判断します。
相手にクイーンS組のダイヤモンドビコー・ムーンライトタンゴ、クイーンCを制しているサクセスストレインを候補に挙げます。
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馬連
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2−11
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400
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2−6
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400
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2−9
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200
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