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馬連
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2−8
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400
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2−11
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200
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8−11
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200
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2−6
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200
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トップハンデはブロードアピール。しかし、神戸新聞杯のときに書いた「厩舎の勢いの失速が松田国英厩舎にも見えるのが気がかりなところ。母Golden Pondの競争能力喪失も然り、フロリダの一番馬もデビューが遅れそうと2歳馬が思ったより揃ってこない。肝心の3歳もボーンキングが遅れ、クロフネも急仕上げで3着がやっと。しかも、フロリダでクロフネ以上の評価を集めていたストロングウィドウも結局1勝、と今ひとつ流れに乗り切れていない。その悪い流れのまま、しかも57キロで出走というのは酷。本来ならば東京盃かスプリンターズステークスに使うべきところをなぜ、という感が強い。東京杯のメンバーがノボジャック以外弱いことを承知の上でこちらを使ったということを勘ぐってみても、あまり重い印は打てない。どうせ人気だろうからいっそのこと無印にしてしまう。
◎はゲイリーコンドル。休み明けを勝った反動、ということも考えたが前走より仕上がったとあらば素直に本命に。ハンデ56キロも恵まれた感がある。
○はトシザミカ。前走は案外だったが、力のある馬でありあまり考えなくてもよさそう。直線に坂のある中山コースでどう変わるか楽しみ。
▲にスターリングローズ。勢いを買ってというだけで。しかし、アフリートの仔だけにこの距離で力は発揮できるはず。
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ワイド
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8−13
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500
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8−11
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300
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11−13
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200
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日曜は雨模様なのでダートは脚抜きが良くなる、ここはミスプロ系からいきたい。基本的には先行有利な阪神1400mであり、ダート短距離女王ブロードアピールは休み明けのこここそ消し時のような気もする。鞍上もデザーモではなく四位で、差し損ね確率大。ただこの馬の実力は既にそんなレベルでない気もするので、本命にはしないが対抗評価は必要とした。
本命はゲイリーコンドル。かつてはセレクトグリーンとダート短距離路線の双璧だった1頭で、前走前残り馬場とはいえ見事に逃げ切り復活。セレクトグリーンの方もまだ実力はさほど衰えていないが、対応距離の分今回はゲイリー有利。阪神もお手の物である。
さらにそのゲイリーコンドルに前走2着したクールネージュをボックスに加える。最近アフリートに代わって活躍するミスプロ系のフォーティナイナーに注目。
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馬連
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6−8
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300
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8−11
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400
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6−11
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300
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ハンデ戦ということでやはり面白いメンバーが揃いました。休み明けのブロードアピールに57Kはやはり荷が重すぎる感があります。これなら相手関係にそんなに差がないのではないのでしょうか。
本命を56Kでややおさめられた感じのセレクトグリーンにします。この馬は去年の重賞戦線でひけをとらない存在でした。ウイングアローが勝ったフェブラリーSでもきっちり5着。今も前2走叩いてここ勝負なら堂々及第点か。
あとは長期休養明けで見事なレースぶりだったBSN賞組のクールネージュ・ゲイリーコンドル、短いところなら切れ味を発揮できるゴッドインチーフを相手に挙げます。
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馬連
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5−6
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200
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5−8
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200
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5−12
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200
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6−8
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200
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6−12
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200
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