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第7回シルクロードステークス(GIII)

2002年2月3日 京都2回4日 11R
4歳以上・オープン[指定](混合)ハンデ
芝・内 1200m Bコース 16頭立て

[馬柱] [予想] [結果]

CHIBOのひねくれ予想


買い目
馬連 10−14 500 5−14 400
ワイド 3−14 100

ゆっちの人気者で行こう!


買い目
馬連 10−14 300 6−10 300 6−14 200 5−10 200

N.Aの「狙い馬はこれだ!マルチファクター戦術」 Home

昨年の覇者トロットスターは59.5キロ。1200mでは国内に敵なしのこの馬。それでも相手が楽になる分阪急杯よりここにしたのだと思うのだが、440キロ台での出走が予想されるためにハンデが影響するかは微妙。ただ、動き絶好、テッポウ利く、蛯名乗り気などハンデ以外の要素がよすぎる短距離だけに力で押し切ってしまう可能性が高いと踏んでいる。少なくとも軸にするのに問題があるわけではなく、3着外しは考えられない。よって◎。これで万が一着外なんてことがあったら、それはハンデではなく実力が落ちた証拠。落ち目になって得意の1200mですらまったく頑張れなくなったフラワーパークと同じ状況とみなして今後一切無視で構わないと思うのだが。
アイティースワロー。淀短距離組で1番手評価。確かにサイキョウサンデーに敗れはしたが今回動きが良くなっている。さらに、斤量差が1キロ広がったことが逆転の可能性をさらに強める。
ナムラマイカ。確かにサイキョウサンデーにまったくかなわなかった前走ではあるが、良化の兆しは見えてきた。こういうところで1発大穴を出すのは得意な渡辺騎手。激走があってもおかしくない。

買い目
馬連 8−14 200 7−14 100 7−8 100
ワイド 8−14 300 7−14 200 7−8 100

楓の「はいりすくdeはいりたーん」

 高松宮記念の前哨戦として非常に重要なレース。本番と同コースで行われるCBC賞を連対してきた2頭と王者トロットスターとの後先が気になる。
 ◎はトロットスター。59.5kgでも王者が上と見た。ましてや京都は連続開催の1週目で外枠から差せるこの馬にはいいコンディション。ここは素直に信用する。
 ○はジョンカラノテガミ。前回は少し先に動いた分最後にリキアイタイカンにかわされたが、あれは展開のアヤ。本番でも重い印を打つつもりの馬なので、ここで軽んずるわけにはいかない。
 リキアイタイカンも合わせて人気どころに差し馬が多いので、以外と前残りもありうるかと考え、トロットスターが斤量のため前を潰せなかった場合も考えると、有力なのはサイキョウサンデーロッキーアピール、一応ここまで印を付けておきたい。

買い目
馬連 5−14 700 10−14 300

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◎はリキアイタイカン。CBC賞勝ちはともかく、夏の短距離戦はとにかく強い競馬の連続だった。1200mという短距離なら大将格の4歳馬。
○はジョンカラノテガミ。スプリンターズS5着、CBC賞2着という実績からは格がメンバー的に上。京都コースなら差し追込みは届くのであとはペース次第。
▲はタイキダイヤ。昨年は京都牝馬S2着という実績があったが、元々1200m戦を中心に使われていた馬。53Kの斤量は恵まれている感。
△はナムラマイカ。京都1200m戦は得意としている。51Kの斤量なら一発も。

買い目
馬連 5−6 300 2−6 200 2−5 100 6−7 200 5−7 100
2−7 100