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第14回テレビ東京杯青葉賞(JpnII)

2007年4月28日 2回東京3日 11R
3歳・オープン (混合)(指定)馬齢
芝・左 2400m Aコース 18頭立て

[馬柱] [予想] [結果]

CHIBOのひねくれ予想


買い目
馬連 3-12 300 3-18 300 3-11 200 3-6 200

ゆっちの人気者で行こう!


買い目
馬連 11-14 200 3-14 200 3-11 200 12-14 200 1-14 100
14-18 100

七星の「狙い馬はこれだ!マルチファクター戦術」 Home

世間の評判では大混戦らしいが、これほど軸が堅いレースはない。皐月賞のときのコラムの通り、「武豊に消された素質馬」がここに出てきているのだから。
ナタラージャが3着を外すとは到底考えられない。後藤がどこまで依頼を受けているのかはわからないのだが、ここまでだったら確実に勝ちにくるし、ダービーとのセットでの依頼でも気を抜きつつも3着以内には入ってくるだろう。なんたって池江厩舎の1番馬。馬体のよさは半兄ゴールドアリュール以上。瞬発力と飛びのよさは同時期のディープ級との話もあるくらいだ。ダービーでオフサイチホウオーと闘うためにも、いい形で勝っておきたい所だ。もし4着以下になったら??それは後藤が乗りへぐったとき。
ヒラボクロイヤルは正直開幕2週目の馬場ではきついが、阪神コースで2着にきたのはいい。
マイネルヘンリーは輸送がないのがプラス。ヒラボクとの差はあるかもしれないがおそらく人気もないだろうし。△ダノンヴィッターは、師の調教方針があまり好きではないので買う気が起こらないのだが、馬の素質がいいので少しだけ買う。

買い目
単勝 3 300
馬連 3-11 200 3-6 100 3-18 100
馬単 3-6 100 3-11 100 3-18 100

楓の「はいりすくdeはいりたーん」

 過去の傾向からは割とわかりやすい重賞ではないかと思います。とにかく速いあがりを使える馬が強いので、サンデー産駒の天下だったワケですが、サンデー直仔がいなくなったとはいえ、サンデー系種牡馬の産駒で、速いあがりを使ってきている馬を狙えば良いでしょう。流石にこの時期の2400mですので、母系にスタミナ血統が少し入っている馬くらいがベストのようです。2200mの特別戦くらいを強い勝ち方をしている馬が中心でしょうか。
 ということで西の2200mを勝ってきた◎ヒラボクロイヤル。常に上がり3位以内ですし、タニノギムレットの産駒はブライアンズタイム系としては斬れるスタミナ型の産駒が出ていますので、母系ミスプロで丁度この辺が向きそうな感じがあります。
 ○オーシャンエイプス、前走500万を負けているような馬はほとんど来ないのですが、常に34秒台前半の脚を使えており、きさらぎ賞のメンバーでも通用するレベルにはありますので、1勝馬でも良いでしょう。
 ▲ダノンヴィッターは東の2200mでこのレースと相性のいい山吹賞からで、スペシャル×ティンバーの血統も傾向には合います、上がりタイムに少し疑問があり、大外枠なのも少し割り引きですが。
 あと△エルソルダード、×エフティイカロスまで押さえ。
 内目の枠に入ったナタラージャ、フィニステールあたりも魅力はありますが、父がスタミナ寄りのダンス産駒は3歳春は京都外回り以外ではオープンクラスを勝てないので、思い切って消しで。メイショウレガーロはパワーとスピードで押し切る皐月賞が向くと思って印を打った馬ですが、それならばここは向かないはずですので、無印でいいでしょう。

買い目
馬連 9-11 100 11-13 200 11-14 500 1-18 200

大穴小嶋


買い目
馬連 3-18 200 6-18 200 2-18 200 11-18 200 13-18 200