毎年のことながら難しいレースですねぇ。路線細分化で強かったクラシック離脱組もあまり出てこなくなりましたし、脚質的な傾向もありませんし、ほとんど2勝馬ですし。道中は11秒台の平均ペースで上がり1Fだけ12秒台に落ちるラップは毎年共通ですので、ミスプロの系統やストームキャットの系統向きのレースであるとは思いますので、ダートの実績馬もある程度買っていく必要もあるでしょう。
相手関係から行けば、マイネルレーニアとスズカコーズウェイの2頭が頭1枚上手かな、という感じですが、マイネルは1400mベストでマイルで少しパフォーマンスが落ちる感じがしますし、スズカコーズウェイは中山マイルでマイネルシーガルと差のない競馬ができていますが、弱い相手にそれほど強い競馬をしてきたワケでもないので、消せませんが、軸は2頭以外からにして、▲マイネルレーニア、○スズカコーズウェイで。
◎はシベリアンバード、逃げて実績を上げてきた馬が多いので、結構前はキツいと思いますので、中山マイルの黄菊賞の内容と前走の内容から、好調の田中勝Jと枠を考えると、ここが一番良さそうかな、と。血統的にも合いそうですので。
△ダートで3連勝のシャドウストライプ、ダート実績馬でも走れるレースですし、過去にバクシンオー産駒の連対もありますので、単純と鞍上に能力に期待して。あとトーホウレーサーとユーチャリスまで押さえ。
ハロースピードは勢いが落ちている上に、広いコース向きだと思いますので、ここは消します。
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馬連
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6-8
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100
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7-8
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100
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8-11
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100
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8-13
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400
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8-15
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300
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